美味しいトーストがたべられると話題の、バルミューダトースターとは?

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バルミューダトースターって?

こんにちはパクパクです。 

今日は、「バルミューダトースター」について書かせて頂きます。 

そもそも「バルミューダ」って、どこの国の会社なのかと調べてみたら、2003年に東京で設立された、デザインとエンジニアリングの会社でした。

「バルミューダ」ってどういう意味

会社の名前は造語で、魚のカマスを意味するBarrcuda(バラクーダ)と、バッラク小屋を意味するBarrack(バラック)も、造語の際にイメージしたようです。

「バルミューダトースター」は何が違う?

「バルミューダトースター」は、安いパンでも中はしっとりソフトで、外はかっりとした状態で焼き上げられることが、最大の特徴の様です。 

ただし、トースターとしてのこだわりが強すぎるせいか、パン以外の物を焼くのには、例えば焼きもを焼くのには、タイマー設定が15分と短いため不向きな様です。

「バルミューダトースター」のデメリットは?

安いパンでも中はしっとりソフトに焼き上げる機能のため、スチーム機構のお手入れが毎回必要となる点、使用時に水を毎回入れるのが面倒、庫内が狭い(高さが8cm)、グリルパンが別売り、他社製品と比較して値段が高いなどの点が挙げられています。 

美味しいトーストを食べるためには、ある程度の犠牲?は必要なのでしょう?!

「マツコの知らない世界」で

6月6日の「マツコの知らない世界」で、「バルミューダトースター」が紹介されます。トースターの世界で、トースターを31台もっている主婦の青木たかこさんが出演します。 

青木たかこさんは、主婦であり、国内最大のパンマニアコミュニティ「パンスタ」の編集長であり、トースト料理研究家、トーストの女王(自称?)、トースター料理研究家の肩書を持った、少し怪しい方?(失礼)の様です。 

さらに青木たかこさんは、パン女子会「マニアックデパン」主宰もされています。パンんは、「食べる芸術品」であり、、見て、嗅いで、味わって、そして無くなったあとも記憶に残る、素晴らしい「作品」と主張されています。 

トースターとトーストにとことんこだわる青木たかこさんと、タジタジになりながらも持ち前の毒舌含みの切り返しで応じる、マツコ・デラックスとの丁々発止のやり取りが、今から目に浮かびます。 

明日6月6日午後8時57分からTBS系列で放送されます。 

トースト・トースターにご興味のある方は、是非ご覧下さい。私も必ず視聴します。

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